スポンサーリンク

「節電したらポイント還元」というアホ施策!国を亡ぼす岸田文雄。

ニュース

今日から参議院選挙が始まりますが、少なくとも岸田文雄に「おめーなんか信任してねーぞ!」という結果にならなきゃ、日本に明るい未来はやってきません。何ですか?今回の「節電したらポイント」って!!

岸田文雄ってホントに国民をバカにしてるんですね。呆れてしまって、喉の渇きが止まりません。

岸田文雄って小役人のように「責任を取りたくない」という姿勢が見え見えで、こんな男を総裁にしてしまった自民党にも失望です。国士なら「俺の責任で、とりあえず原発稼働すっぞ!」と言うのでしょうが、あの男にはそんな気概も覚悟もありません。

万事が遅くて的外れなうえ、税金を湯水のように使いながら、減税は頑なに拒否する姿勢は万死に値します。石油元売りを潤しているガソリン補助や、今回の節電ポイントなんかも、結局のところ最後は国民負担なわけで、やっていることは極悪な金貸しと変わりありません。ホント殺意すら湧きます。

何とかせねば・・・と焦りは募るものの、今のところは選挙に出向くしか手立てがありません。少しでも国を憂う心があるのなら、選挙に行って「今の自民党ではダメ」と意思を示しましょう!

でもリッケンやキョーサンはあり得ません。一応、言っておきますが・・・。

何となく過ごしているうちに水曜日になりました。昨日まで続いていた胃もたれも感じなくなって、元気な朝を迎えることができました。

ニュースを見ていたら「札幌五輪招致ボロ負けピンチ!」という素敵なタイトルが目に入りました。

札幌五輪招致ボロ負けピンチ! 国内で拡大する「反対」の声、竹田恒和氏の疑惑が追い打ち(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース
 黄信号がともったのではないか。  2030年冬季五輪招致を後押しするための「プロモーション委員会」の第2回会合(10日開催)で、国際オリンピック委員会(IOC)委員を務める渡辺守成国際体操連盟会

呆れたことが多いなかで、これは明るいニュースです。何のためにあんなものを招致するのか、その大義が全然理解できませんし、札幌市という全国的に見てもアホ行政が”怪しい意向調査”をやって「賛成が多い!」と言ってましたが、信用できません。

この前の冬は大雪で地獄を見ました。オリンピックの前にやるべきことがあるでしょうに!

まったく、今の日本は上を見ても中間を見ても絶望しかないようです。とりあえず自分のことに目を向け、今日を大事にします。あーあ。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました