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やはり国会議員をやっていると非常識になってしまうのでしょうか?

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何となく過ごしているうちに木曜日になっています。会社では朝からデスクの移動作業があって、今日は汚れてもいい格好で出社するので、たったそれだけでも気分が楽です。

ところで衆議院の議長を務めている細田博之という爺さんが、「民間の社長と比べて議員の給料は低い」だの「議員を増やしても罰はあたらない」だの、こいつボケたんだろうかという発言をしていたようです。

細田氏「議長になっても毎月100万円しかない」「議員を増やしたって罰は当たらない」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース
 細田衆院議長は10日夜、東京都内で開かれた自民党参院議員の政治資金パーティーで、「月給で100万円未満の議員を多少増やしたって、罰は当たらない」と述べ、国会議員の定数増を主張した。

全部を否定はしませんし、実際に汗をかいて国のために役に立っている議員であれば「安い」のかもしれません。しかし見ている印象では「議員に値しないゴミ」が多いように思うのですが、そこんとこどうなんでしょうか?

そんなゴミ議員を減らして思いっきりスリムにしたところから、再出発したほうが宜しいのではないでしょうか。

ホント役に立たないどころか、お国にとってマイナスになる輩の多いこと多いこと・・・・いい加減に身を切らないと、国民の信を失いますよ。もう失ってそうですが・・・。

考えてみるに、野党第一党とか称するゴミ集団が余りにもダメすぎて、与党に緊張感が足りないのだと思います。リッケンとかいう集まりの構成員は現在進行形でアホ発言を繰り返してますし、そこのOBは新幹線にタダ乗りするし・・・。終わってます。

こうしている間にも参院選が近づいてきますが、岸田文雄に総理を続けさせたら「日本滅亡」が現実味を帯びてきます。何とかせねば。

と思っても、やれることと言えば自分の清き一票の行使しかないわけで、年寄りが多すぎる日本での民主主義の限界を嘆くばかりです。

考えたら疲れるので、とりあえず仕事に行ってきます。

 

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