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今週は「ワクチン接種」で、昨日までに副反応の備えは万端です。

徒然草

8月最後の月曜日になりました。今週はいよいよワクチン接種という我が家的には偉大イベントがあるわけで、心配性の妻が主導して今週末に買い物をしなくても乗りきれる準備を整えました。

そう副反応を見越してのことです。かくいう私はそれほど心配はしていないのですが、情報によれば「若い方が副反応が出やすい」とのことで、つまり妻の方が可能性は高いわけです。しかし、副反応はあったにせよコロナに感染するよりマシなわけで、張り切って注射打ってきます。

 

朝日新聞の奴らは何を目指しているのでしょうか?

先日、東京都が若者向けワクチン接種会場を渋谷に設けて、「予約なしで打てまぁ~す」とアナウンスしたら人が殺到して即受付を停止したという「無能ぶりを晒す」事態となりました。

古市憲寿氏 若者ワクチン接種会場混乱に「東京都の人は算数ができないのかな」橋下氏「目標がわからない」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
 社会学者の古市憲寿氏(36)が28日放送のABEMA「NewsBAR橋下」(土曜後9・00)に生出演。27日から始まった東京・渋谷の若者ワクチン接種センターで早朝から長蛇の列ができたことに対して苦

どうせ小池オバサンの思い付きで始めたのでしょうけど、なんとなく「若者はワクチンを敬遠している」と思い込んでいる節があります。これはおバカな新聞の影響なのでしょうか?

ワクチン、若者の6割「接種したい」 なのに、なぜネガティブな声だけ強調?専門家は「逆効果」と批判(BuzzFeed Japan) - Yahoo!ニュース
『ワクチン、若年層の2割弱「接種しない」 都が調査結果』朝日新聞が8月26日に報じたこのニュースに対し、一部で批判の声が上がっている。大阪大学特任教授で新型コロナ対策の政府分科会メンバーでもある大竹

印象操作をするのは朝日新聞だけではないのですが、いったい何を考えているのでしょうか。報道機関として「政府に物申す」のは当然ですが、奴らのやっていることは「政府の足をひっぱる」ことで、その目的のために(もしかしたら)国民の生命を危機に晒すことを平気でやるのは如何なものでしょうか。

そんなトイレットペーパー以下の紙が「軽減税率」とは笑止千万です。

ネットに溢れる「偽情報」やインフルエンサー気取りの奴らの発言も問題です。しかし「ジャーナリスト」を名乗るのなら、それらと同じレベルの「報道」を恥じるべきです。と思いましたが、恥をしっていたら朝日新聞じゃありませんでしたね。失礼しました。

 

事務所でも今日「ワクチン接種」第一陣が打ってくるのですが、はたして副反応は出るのでしょうか。最近何かと話題のモデルナ製です。とにかく目に入る情報は「ネガティブ」なものばかりで、それに惑わされない情報リテラシーが求められます。

とりあえず今週を頑張り、種末には「オッサン+モデルナ製ワクチン」の結果を報告したいと思っています。

 

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