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「ワクチン接種」は全然痛くなかったという、ちょっとした朗報に歓喜!

徒然草

早いもので8月も今日で終わってしまいます。月の初めには酷暑だった札幌も最近は涼しい日が続いており、寝苦しさで喘いでいたことも今となっては良い思い出です。

北海道的には夏は終わっていて、これから短い秋から一気に寒い季節へ向かうのかと思うと寂しい限りです。

 

ワクチン接種は「痛くなかった」そうです

昨日、会社の事務方でワクチン接種の第1号が誕生したのですが、「行ってきまぁーす」と言い残し出かけてから30分ほどで帰ってきて、本人曰く「液を注入している時も全然痛くなかった」とのことでした。

そう筋肉注射というやつは、刺す痛みより液を入れているときの「じわー」っという痛みが嫌なわけで、それがないだけでも有難いというものです。

副反応については、出るとしたらこれからなので何とも言えません。

今週の金曜日には妻がワクチン接種をし、その翌日には私もワクチン接種をするのですが、副反応を恐れすぎると妙な具合悪さを感じるかもしれません。「病は気から」というやつです。

最近やたらと「自宅療養中の死」が千葉県で頻発しておりますが、そんなことにならないためのワクチン接種なのです。っていうか、医療も受けられず自宅で亡くなるなんて「ここは先進国じゃないのかよ?!」と、政府や行政の無能ぶりに呆れるのですが、当の無能たちはどこ吹く風・・・のように見えます。

それはそうと、副反応に備えて備蓄した物資を使うことがないよう、今は祈ることしかできないのでした。

 

追い詰められた菅義偉さんは(見せかけだけでも)二階を幹事長から降ろすようです。子供だましのような手段ですが、こんなことで生き残ることができるのでしょうか。

国民がコロナ如きで自宅死へ追いやられているというのに、まったくいい気なものです。

今日は月末なので何かと忙しない一日になりそうですが、ワクチン接種前に感染などしないよう、引き続きマスクと手洗い&消毒、そして気合で乗りきって参ります。

 

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