なんとかライティング案件を締め切りまでに納品し、ホッとしながら安酒を飲んでいます。
疲れました・・・。
それでも火事場力のおかげで考えていたより早く書き終え、鈍っていた“書く力”が復活してきたような気がしてます。
ホントはこのままダラダラしたいところですが、明日も4時起きの早朝労働でした。
貧乏暇なしという言葉を噛みしめながら、今夜も22時までに寝ることにします。
ただ、案件を終わらせたので明日忙しいのは早朝だけです。
こんなことで幸せを感じるのは、ちょっとばかり過酷な環境に慣れてきたのでしょうか?
よく分かりませんが、寝るまでの束の間時間を大切にします。

“滅べばいい街”という旭川市の評判を決定的にした内田梨瑚受刑者の判決で、憤怒に駆られ法廷を荒らしたオジサンの裁判が始まっていたようです。
被告になっているのは住所不定・配達業の村山哲志さんですが、検察は拘禁刑2年を求刑しました。
どうも日本の検察は、国民感情をまったく理解していないようです。
たしかにオジサンの行為はダメな行為かもしれません。
おもしかし、それを招いたのは内田梨瑚受刑者の鬼畜な犯行、そして甘っちょろい求刑でお茶を濁した検察にこそある・・・と思っています。
それを「法廷内を下見して構造を把握するなど計画的な犯行で司法手続きの進行を妨げたことなどから犯行は悪質」とは笑止千万。
やはり検察も滅ぶべき組織のようです。



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