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放火大量殺人事件に当然の判決が出ても消えようがないモヤモヤした感情

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2019年7月18日に起こった「京都アニメーション放火事件」の判決が出されました。まだ地裁判決なので決定ではないのですが、これほどまでの犠牲者をだしながら“死刑”では物足りないと思ってしまいます。

こんなことを発言していると、人権派と称するクソ弁護士に脅されたりするのでしょうか?

不思議に思うのは、この青葉真司被告を弁護している人の心境がどうなのかということで、よく言うところの「国民感情」的にはやりたくない仕事だと思います。

そもそも、人を殺しておきながら”心神喪失”で無罪になるなら、そんな人間を世にうろつかせるわけにはいきません・・・と思っています。

弁護士の存在とは「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする」らしいのですが、ある人に言わせると「依頼人の要望に沿うよう法律を曲解し、相手の無知に付け込む」存在です。

不愉快極まりない!と思っています。

今、無能な政治家や国民を虐げている高級官僚が怒りの対象ですが。弁護士や医師などにも天誅の対象がいることに気が付くべきです。

なんとか金曜日の朝まで辿り着けました。昨日から降り続いた雪のせいで愛車は雪だるまとなり、それを落とすのに一苦労しそうです。

大雪のピークは過ぎ去ったようですが、微妙に高めの気温が続くようで車がスタックする可能性が高くなっています。

こんな時は小さな裏道などに入らないことが正解です。

明日は白髪染めに行くのですが、そんな横道に入らないと駐車できないので慎重さが求められます。そんなことを考えていても、久しぶりの土曜休みかと思えば気楽な今です。

相変わらず背中や肩が張っていますが、今日を乗り切り早く夕方になることだけを願っています。

どうか、トラブルなく良い一日になりますように。



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