スポンサーリンク

コロナ以前と比べるとススキノへ出る人は減ったものだと実感しました

徒然草

昨日は久しぶりにすすきの祭りへ行ってきました。っていうか、行くように指示があったわけですが、かつて入り浸っていたころと比べて人出が減っています

これがコロナ後の夜の街なんでしょうか?

ほんの1時間ほど飲み食いして、テイクアウトの食いものを持って仕事帰りの妻と合流しました。

帰ってからも案件を納品しつつ酒を飲み、いつの間にか寝てしまい、今は土曜日の朝です。

今日も雨が降ったり止んだりのパッとしない天気ですが、午前中は無駄な半ドン出社をしてきます。ほぼ散歩といえるこの行為に、しなければならない意味を見出せません。

考えても仕方ないので、傘をさしながらススキノまで行ってきます。

まだ6時ですが外気温は24℃もあります。それでも室温よりは低いので窓を開けて換気しているのですが、湿った空気が不快です。

電気代が高騰しているので今年は除湿器を使っていません。しかし明日も雨なので、洗濯をするためついに除湿器を解禁します。

ホントに何をするにも「物価が上がった」ということを意識せざるをえないとは、ちょっと前までのデフレ時代がウソのようです。

あまり小さなことばかり考えていると幸せを逃しそうなので、これ以上は考えずに今日を楽しむことにします。

とりあえずは白髪を染めて、妻から「ジジイ!」と言われないようにしましょう。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました