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ロシアの市民は阿鼻叫喚のようですが周辺国は冷めた目で見ています

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分かっていたことですが、三連休くらいじゃすぐに終わってしまうもので、早くも最終の日曜日になってしまいました。今日は朝から晴れ渡っているのでタオルの洗濯をして外に干そうと思っています。

今はゆったりとした気持ちでコーヒーを啜っていますが、あと1時間もしたら色々と手掛けなければなりません。

ボーっとネットを見ていると、動員令から逃れようというロシア人が入ってこないよう、ポーランドやバルト三国は国境を封鎖しているようです。

これをGoogle翻訳すると「リトアニアは、単に責任から逃れている人々に亡命を認めません。 ロシア人は留まって戦わなければならない。 プーチンに対して」となるのですが、まあ当たり前ですよね。

こんな人たちの亡命を認めてたら、数年後にロシア人保護を名目にした「特別軍事作戦」を仕掛けられるかもしれないですし、歴史的にロシアから酷い目にあわされてきた国々としてはロシア人なんか信用できないのでしょう。

もうロシア人は自力でなんとかするしかないのです。

とはいえロシアや中国みたいな強権独裁国家は、秘密警察なんかを使って治安維持という名の弾圧に力を入れているので、どうなっていくのでしょうか?やはり軍が立ちあがらないと難しいでしょう。

儚くも最終日となった三連休ですが、とにかく明るく過ごすことを意識します。「あー、もう休みが終っちゃう」なんて考えると明日から始まる日常に悪影響を与えてしまうのです。

そろそろ行動に移ろうかと思うのですが、考え事をしていたら腹が減ってきました。まずは空腹の解決手段を考えるとしましょう。

 

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