起床してからネットを眺めていると、「プーチン氏、戦闘継続の意思強める」というタイトルに目がとまりました。
プーチンが意思を強めたとしても、それが可能なのかどうかは別問題です。
ウクライナのドローンによる製油所等への攻撃がかなり効いてるらしく、ロシアは産油国なのに燃料不足とい状態に陥っています。
ロシア国民はどう思っているのでしょうか。きっと失望と怒りが蓄積しているでしょう。
そう考えてみると、プーチン体制の崩壊はある日突然やってくるかもしれません。
その後の混乱は心配ですが、その日を信じております。

金曜日の朝を迎えても、明日が肉体労働日かと思うとテンションは下がったままです。
考えても仕方ありません。
誤魔化しのようですが、鈍った体を鍛えるエクササイズだと思うことにします。
運動して現金化。
こんなアホなことを考えているから成長しないのでしょう。ちょっと反省しながら、本業へ向かうことにします。



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