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仕事とはいえ極悪人を守る弁護士には「正義」という2文字は無いの?

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旭川市がネット界隈で「滅びればいい街」と言われるようになったのは、いくつかの悲劇的な事件があったからです。

そんな事件の一つが、2024年に留萌市に住む女子高校生を全裸にしたほか、橋の欄干に座らせ「落ちろ」「死ねや」と言うなどして川に落とし殺害した・・・というものでした。

その事件を起こした内田梨瑚被告と、そいつの弁護士が殺人の実行行為を否定する方針だと報道されています。

(内田被告の弁護人 八重樫和裕弁護士)「(被害者から)受け取った4000円と被害者の携帯電話を置いて立ち去っている。つまりそれは殺意がなかった一つの証拠」

引用:STV

お金と携帯を置いて行ったから殺意がないて・・・この弁護士、アホなんでしょうか?

どこかの国のように司法が世論に右往左往するのも考えものですが、こんな詭弁を弄するなど「正義を軽んじている」としか思えません。

怒り心頭で薬を飲んでいるのに血圧の上がる朝です。

なんとか復活しはじめた副業ですが、まだまだ安定したとは言い難い状況です。

一刻も早く苦境から脱出するには、請負以外の道を探すことが必要で、その方向性について悩む日々が続いています。

ちょっとだけアイディアが浮かんでいるのですが、それを成すためにはいくつかのハードルを超えなばなりません。

っていうか、超えろよな!

そうでした。四の五の言っている前に行動すべきです。まずは今日中に受けている案件を仕上げ、光明をたぐり寄せるための調べ物をすることにします。

為せば成る・・・です。

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