スポンサーリンク

花火大会の去り際、ヒートアイランド現象というものを実感しました

社会のこと

昨夜は暑いなか豊平川のそばまで歩いていき、7時40分から8時10分まで花火を見物してきました。暑さと虫の多さは嫌だったにしても、久しぶりの花火は見ごたえ十分で満足です。

そこから歩いてススキノまで戻り炉端「大助」へ行ったのですが、暑さの理由の一つが分かりました。

豊平川のそばから100mほど歩いただけで気温は2℃ほども高くなるのです。ヒートアイランド現象ってやつですね。

それまでも汗がヤバかったのですが、大助を出て家に帰るまでがさらにヤバい汗でした。

家に帰ってからすぐにシャワーを浴び、疲れていたかせいか珍しく妻も早寝をし今朝に至っています。

あぁ、汗地獄は大変です。

土曜日の朝ですが、今日の札幌は最高気温34℃となっているので、街中へ行ったら猛暑日確実でしょう。それこそ不要不急の外出を控えるべきなんでしょうが、冷たいものも食べたいし悩みます。

家の中の温度や湿度も下がらないし、家にいてもプチ拷問状態です。

とりあえずタオルの洗濯を済ませ、積立貯金に関するライティングを始めることにします。

最近のマスゴミ報道を見ていると、ビッグモーターの問題やマイナ保険証のことが多いのですが、岸田文雄とその仲間たちの増税路線が霞まないことを願うばかりです。

まったく個人的な見解では、なぜ保険証を廃止するのかは謎であったにしても、それを不安視してテレビなどに食いついているのは情弱の高齢者だと思っています。

コロナのときと一緒で、情弱の不安を煽って注目を集める手法です。

一部のアホ野党は、森友や桜の時のように食いついて大騒ぎしていますが、もっと大事なことがたくさんあるでしょうに!

暑いうえにこれじゃ嫌になります。とりあえず不快な汗が出始めたので、クールダウンしておきます。



コメント

タイトルとURLをコピーしました