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気力の湧かない土曜日ですが、相変わらず無責任な岸田文雄に怒ってます

社会のこと

なんとも眠たい土曜日の朝を迎えました。起きる直前に見ていた夢で、なぜか中国人の家庭教師に歴史を教わっていて、その家庭教師が「ローマ帝国の全盛期はたった200年前」なんて言うので、「そんなわけないでしょうが!」と口論になって、ヒートアップする直前に目覚まし時計で目が覚めました。

まったく意味不明な夢でしたが、今もボーっとしています。

今日も無駄な半日勤務で会社へ行くのですが、ついに事務所でもコロナ風邪の感染者が現われたようで、いい加減土曜日の半ドン勤務を一時中断して欲しいものです。

そんなことを思っても変わらないので、考えるだけ無駄というものでしょう。幸い天気は良いので、いつも通り散歩とエクササイズのつもりで行ってきます。

気象庁の発表によれば、今年の夏は過去2番目の暑さだったようです。ここ札幌は湿度が高かったものの、去年ほど気温は上がらなかったので、まったく実感はありません。

しかし湿度が高かったせいで除湿器を使いまくり、そこへ電気料値上げというダブルパンチで家計を大いに圧迫しています。それを考えると、改めてボンクラな岸田文雄とバカな北電を呪う今です。

電気やガスも値上がりするなか、無責任な岸田文雄と北海道電力です。
昨日、妻が我が家のプロパンガス代を調べていたら、この2年間で単価が1.5倍ほどになっていました。よく言われることですが、プロパンガスの卸をやっている会社は経営努力も糞もない価格設定なので、ある意味プロパンガスしか選択肢のない貧乏な我が家の・...

予想はしていましたが、政権支持率爆下げで岸田文雄は焦っているのか、墓穴を掘りまくっています。ホントにあの人って何にも能力がなかったのですね。

よく「神輿は軽い方がいい」と言いますが、自民党の連中がそんな思惑で岸田文雄を総裁に担いでいるなら、もうこれは天誅に値します。この危機的状況で党内力学なんか考えている場合じゃありません。

最悪あと3年間は衆議院選挙がないわけで、ホントに国家存亡の危機です。

最悪の展開を憂いながら、とりあえず個人で出来ることをやっていくしかありません。無力感を振り払って前へ進むのみです。

 

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