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許しがたいゴミに対する検察の求刑が軽すぎると思うのは司法の限界?

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日本中から注目されていた女子高生殺害事件の裁判ですが、検察が懲役27年を求刑したことに失望と怒りが広がっています。

これが日本の司法界隈の限界なのでしょうか?

どうも刑法や判例法主義的な考え方は、時代から遅れているとしか思えません。

事件の経過を見る限り、その悪質性は突き抜けて高いのですが、そこを断罪できないことに怒りを覚えます。

血圧の上がるようなことばかりです。

今日もパッとしない天気の札幌です。スーツを着込んでちょうど良いと思える気温なので、きっと寒いくらいの温度だと思います。

寒さのせいなのか、会社では風邪っぽい症状の人が増えていて、内心「ただの風邪であってくれ」と祈ってます。

私もオジサンなので、諸々の病気に対する耐性が下がっているはずです。

いつでも自分本位・・・

そう思われても仕方ないのですが、咳が止まらない風邪は堪えます。

まだ火曜日なので、危うきに近寄らないよう気を付けようと思うオジです。

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