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何事もない普通の日常が大切なんだと、改めて思っている金曜日の朝

徒然草

4月に入って初めての金曜日を迎え、小さくない不安を抱えて一日を過ごさなければなりません。

その理由は、妻が健康診断の結果を受けた再検査を受けるからで、今は何事もなかったという結果だけを心待ちにしています。

きっとそうなるはずです。

人は年齢を重ねると体のあちこちにガタがくるもので、私も妻に怒られながら大腸ポリープの切除にしたらなければ、今頃はあの世に行ってたかもしれません。

ガタガタになってきた歯も同じですが、「四の五の言わず、とっとと(病院へ)行ってこい」という妻の叱責に感謝しております。

今日は“果報は仕事しながら待て”といった感じで、静かに過ごそうと思うオジです。

あまり気候変動を意識することはなくても、昔と比べると暖かくなっていることを実感します。

札幌の桜は4月23日ころに開花するらしいのですが、昔であればGWの開花が当たり前だったような・・・記憶が確かな証拠はありません。

灯油代のことを考えれば、暖かくなることは有難いことです。

ただ、ホントに気候変動があったとしたら、その影響がどうなるのか気になってはいます。

とりあえずは、目先のことに集中して“旅行の日の朝”を迎えるだけです。

きっと良い知らせが舞い込んでくる・・・と信じています。

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