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あと数年したら「自民党」という政党は過去のものになっているかも

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何やら自民党では「派閥解散祭り」が流行りのようですが、まったくもって”どうでもいい話“としか言いようがありません。

きっとアホ総理は、「俺が言い出したから事態が進展した!」なんてウキウキしているのでしょうが、自民党議員の汚い金の問題とは関係のない話です。

この件に関しても多くの国民は見破っているでしょうし、とりあえず自民党への鉄槌は決定事項といえるでしょうね。

一応ですが、毎回冷静かつ的確な指摘をしてくださる楊井人文さんの意見を引用します。

「岸田首相が、岸田派を解散する方針を固めた」とサラッと報道していますが、岸田首相は岸田派から離脱し(昨年12月7日表明)、無派閥だったはずです。なぜ自らが所属していない団体の解散を決められるのか、それとも昨年の派閥離脱表明自体がウソだったのか、あるいは知らぬまに復帰したのか。岸田派の解散は、一人の人物、しかも部外者が決められる仕組みになっているのか。メディアは一見サプライズな表明に浮き足立つことなく、きちんと事実を確認すべきでしょう。

引用:楊井人文のコメント

きっとアホマスコミは、この自民党の茶番劇を追ってしまうのでしょうが、一番大事なのは「政治と金」の問題です。

恐らくチャンスだと思っている奴も野党の一部にもいるはずですよ。金に汚い奴が・・・。

今のところは自民党をサンドバッグにして、アホ議員を落選させることに集中です。

土曜日の朝ですが、毎度のことながら“シーン”という擬音が聞こえてきそうな静けさに包まれています。就寝時間が遅かったせいでモヤモヤ感が抜けません。

今日もお昼まで会社へお出かけして、個人的な作業に勤しみます。

妻はまつエクで街に出かけるようなので、時間帯によっては合流してランチを楽しむ・・・かもしれません。

溜った副業に圧迫されている週末ですが、この状況を打破するのみです。あー、朝なのに疲れた。

 

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