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自民党を木っ端みじんにするチャンスなのに、批判ばかりで糞過ぎな野党

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一部では「リクルート事件」以来といわれる不祥事で、力のない野党にとって千載一遇のチャンスなのですが、さすが万年野党と言われるだけあって好機を逃しかねない雰囲気です。

その原因を考えてみれば、立憲民主党の議員もどきにとっても与党になって苦労するより、野党のままで議員の旨味を吸い尽くした方が良いと思っているからでしょう。

終わってます、この国

もし本気で国をキレイにしたいのなら、国会議員が好き勝手出来ないような法案をバンバン提出すべきです。

もちろん、領収書なしで使い放題な100万円の件を含めて意見してください。

国会議員でいることが美味しいから「金をかけてでも選挙に勝ちたい」と思うわけで、その旨味を無くしたら真に国を憂いる国士が国政に出てくるのではないでしょうか。

あくまで理想論ですがね・・・。

考えてみれば、私が政治がらみで悪口を言うときって、自分も低調なことが多いような気がします。

とりあえず岸田政権崩壊へのカウントダウンが始まっているので、その行く末だけは見守り続けたいと思う今です。

土曜日の朝ですが、今日はお昼まで会社でお遊びというか無駄な時間を過ごさなければなりません。

少し早く終えられたら、11月30日にオープンしてから未だ行っていない「ココノススキノ」へでも寄ってみようかと思っています。

まあ、元気があればの話ですが・・・。

この週末も、ほのかに積もったライティングのバックオーダーを地道にこなし、少しばかり楽しみの時間を確保したい!

そんな細やかな望みを持っているオッサンです。

 

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