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岸田文雄や官僚どもは効果のある経済対策を考えられないようです

社会のこと

木曜日の朝ですが、部屋が乾燥しているせいか喉に痛みがあります。ホントに乾燥していることが原因なら良いのですが、病だったらテンションダダ落ちです。

もはや史上最低総理といって差支えのない岸田文雄は、経済対策と称するバラマキを公言しました。

誰が言いだしたのか分かりませんが、企業減税で賃上げなんて成功したことなどありません。

いまだに賃上げを実施していない企業は、賃上げできない、あるいは上げるつもりなどないのです。

そのような会社は退場させてこそ賃上げする土壌ができます。問題は一時的に失業率が上がるだろうことで、そこのセーフティーネットをしっかりすれば良いのです。

ろくに従業員へ還元せず、家族だけ良い思いをしているゴミ同族会社のなんと多いことか・・・。

そんなゴミ会社は、コロナ融資でうっかり生き残っています。

つまり、これから大倒産時代が始まるのでしょう。

労働者としては、一時的混乱を生き残る工夫が必要です。そんなことを考えながら、喉の痛みを我慢しています。

今日は一日中雨降りの札幌です。めっきり涼しくなったせいか、今朝のベッドは恐ろしいほどに気持ちよくて、起床するのが苦痛でした。

あと30分もしないで妻が起きてきますが、同じ思いをするはずです。

ベッドの心地よさを感じると、寒い時期はすぐにやってきます。そう考えるとガッカリしますが、それこそ風邪をひかないように注意しながら前へ進むのみです。

 

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