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オッサンを教育するオッサンという、面倒な日の朝を迎えました。

徒然草

今週は謎に忙しかったのですが、なんとか金曜日の朝を迎えることができました。1週間の締めとなる今日も忙しくなりそうで、来週の予定を含め色んな考えが頭の中を駆け巡っています。

ただでさえ忙しいのに今日からアラ環のおじさんがお試し入社します。そしてその教育を私がしなければならないので、とても面倒なのですが、そのおじさんが「普通の人」であることを願っております。

一般の会社であれば「定年」というものがあり、中小企業の多くは未だに60歳定年からの再雇用というパターンが多いと思います。ところが今の会社は定年という概念がないらしく、元気であれば70歳過ぎても働けるという、ある意味夢のような職場です。

そんな職場なので若い事務の子が「そのおじさんが慣れてきて調子に乗ってきたらどうします?」なんて想像の話をしても、「調子に乗れるわけないじゃん!あの”お方”がいるんだから」と答えると妙に納得できる体制の職場です。そう「あの”お方”」という恐怖の大王がいるんです。アラ還ごときでは立ち向かうことのできない圧倒的存在の”お方”なので、この手の心配はする必要がありません。良いことなのかは分かりませんが・・・。

とりあえず変な先入観を持たず、さらには身の回りにある課題を着実に終わらせることに集中します。

こうなることは分かっていましたが、日本でもオミクロン株とやらが感染範囲を拡大させつつあります。無暗に恐れる必要はないし、個人的には「ふぅ~ん」くらいにしか思っていません。

しかし例の如くマスゴミは嬉々として報道しており、再び自称専門家なる胡散臭い奴らが登場してきそうです。ホントに進歩がありません。

最初のころはコロナウィルスが未知すぎて、国民の多くも自称専門家などの話を信じてしまったものですが、今となっては「オオカミ少年」状態です。尾身をはじめとした分科会も同様で、いったい何時まであいつらにやらせておくつもりなのか疑問しか感じません。まったく”やれやれ”です。

古市憲寿氏「コロナ騒動を長引かせたい人がいるんじゃないか」過剰反応疑問視(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
 社会学者の古市憲寿氏が9日、フジテレビ系「めざまし8」に出演し、新型コロナウイルスのオミクロン株に対する過剰反応に警鐘を鳴らした。  日本国内でオミクロン株の4例目の感染が報告されたというニュー

 

外はすっかり冬の景色になり、今日以降は雪マークが並んでいる札幌です。体調管理に気を配りながら、無事土曜日を迎えられるよう頑張ります。先ずはね・・・。

 

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