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元旦ではなく、「1月4日」の今日に心へ誓うこと。少しは自分を追い詰める。

令和3年も1月4日となりました。公務員の皆様をはじめ今日から仕事始めの方も多いでしょう。ダルさは半端じゃないと思いますが、どうかお仕事頑張ってください。

 

私がこんなに呑気な事を言っていられるのも5日までは完全休養で、6日もお昼までの勤務だからです。とは言え内心はそんな安寧に包まれてもおらず、本業以外での収入を稼ぐことが「絶対的な使命」になったので、ホント死ぬ気で頑張らなければ”死ぬ思い”でアルバイトに出なければなりません。

 

そう、お気楽に「日記のようなブロブ」を書き捨てている場合じゃないのです。

 

よくネットで”(自称)ブログで成功した人”が成功体験を書いているのを目にしますが、果たしてどこまでが本当のことなのか正直分かりません。

 

確かにほぼ日記のようなことを書いていても、世界のほぼ100%の人にとって何の益ももたらさないのでしょう。「あなたは稼ぐセンスがない」と言われると、心に大きな刃のように突き刺さります。

 

しかし取り組みは続けようと思っていて、何がダメで至らないのか今一度考えてみようと思っています。それとともに、一度は止めていたアウトソーシングの仕事もこなしていこうと思っています。

 

よくお笑いの話で「受けをねらった素人は面白くない」と言われますが、副業ともなれば受けを狙わない訳にいかないので、そこらへんのバランスがよく分かっていなかったのかもしれません。

 

ともあれ今日明日は日中一人で思案に耽ることができるので、今一度これからのことを考えようと思います。

 

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「麒麟が来る」で段々と”信長の異常性”を強調し始めています

まあ当たり前のことなんですが、今回のNHK大河ドラマ「麒麟が来る」は主人公が明智光秀なので、最終局面たる”本能寺の変”へむけ伏線を貼ろうと思えば「信長は裏切られても仕方のない存在」しかありません。

 

でもね~・・・、と思うのは私だけではないでしょう。

 

あくまでドラマですから、いちいち異論を挟んでも仕方のないことです。今日は徳川家康の正妻である「築山殿」が登場され、ちらっと長男「信康」と嫁いできた信長の娘のことを話していました。どうも臭います。

 

史実から言えば「築山殿」も「信康」も、信長の娘「徳姫」の密告によって激怒した信長の命により、”仕方なく”家康が自害させたことになっていますが、恐らく「麒麟が来る」はこの線で行くのでしょうね。

 

まぁ、仕方ありませんよね・・・明智光秀が主役ですし。この件についてはまたの機会に譲るとしましょう。

 

 

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