正月休みも今日で最終日となりました。ただ、妻は今日が仕事始めなので残念な顔をせざるを得ません。
ホント、楽しいというか気楽な時間はあり得ないほどマッハで過ぎ去るものです。
ふり返っても「何もしていなかった」と思えるほど、長い休暇は自分をダメにしていました。
ダメおやじ。そんな言葉がフィットしてしまう私です。
ただ、年明けの昨日まで1万文字の案件を2つ仕上げたことは、ほんのちょっとだけ心の余裕を生んでいます。
今日は何をすべきか・・・。
そんなことを考える前に行動すべきでした。こんな時に歯医者の予約が・・・。
健康が全ての基本だと、今更ながら自覚しているオッサンです。

言うのは自由だとしても、私と同じ歳の橋下徹氏が暴走していると話題になっていました。
アホらしいので彼に関する記事は引用しませんが、それに対するコメントが秀逸だったので引用しておきます。
今回のアメリカの行動は、明確な国際法違反だという批判 逆に政権の成立から維持の非民主的なやりかたや、マドゥロ政権になってから国民の約1/3が脱出している状況から賛成論も出てくるのはわかるのですが 正直橋下氏がこの理屈を言うのは、普段の論調からして理解が出来ません ウクライナ侵攻の際は、ロシアとは兵力が違うのだから降伏して国民の安全を優先すべきと言い、最近の高市氏の台湾有事発言に関しても、日本の方が中国より軍事力で劣っているのにキャンキャンと情けないという意見でしたよね それであればマドゥロ政権も、実力が伴わないのにキャンキャン言っているからこうなった、という意見になるのではないのですか? 中国に近しい国がこうなった時だけ批判するから、中国のスポークスマンだと言われるのです
残念ながら橋下徹さんは”この程度”の人でした。
せめて、中国から利益供与を受けていなかったと信じたいところですがね・・・。




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