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新車を買ったディーラーだけではなく”車のセカンドオピニオン”も必要

自動車

1週間前にもらった“車検の見積”で揉めた我が家でしたが、昨日はセカンドオピニオンとしてフォルクスワーゲンやアウディを専門にしている「NAZDS」という車屋さんに行ってきました。

目的はディーラーの整備担当が言っていた内容が妥当かどうか確かめるためです。

ディーラーでは、予防的交換とはいいながらブレーキローターの交換を勧められました。

ブレーキパッドの交換を含め約11万円という見積りです。

NAZDSの整備士さんは、「まだまだ全然いけますよ!」といい、「うちだったら8万以内でできます」と言いました。

そりゃ、そうなりますよね。

ディーラーは明らかに「こんなにかかるなら買い替えはどうです?」という方向にもっていこうとしていました。

それが悪いとは言いませんが、顧客ファーストとは言い難いと思います。

結果的に”今しなくていい整備“は全部省いてディーラーに車検を依頼しました。

ホントにセカンドオピニオンを持つことは重要です。長く愛車を維持することこそエコ!

改めて自動車関連税の”重課”を呪っているオッサンです。

国会では相変わらず立憲民主党による“生産性皆無の責任追及”とやらが目立っております。

確かに簗とかいう無能をとっとと辞めさせなかったのは??でしたが、野党がよくつかう「任命責任」って誰に対する責任なんでしょうか。

ぶっちゃけ「能力はあると思っていましたが、こんなポンコツだと思ってもいませんでした」と、高市総理が言って終わりにすべきです。

そもそも簗とかいう男の発言は、政治家としての資質皆無でした。

ここは自民党総出で簗を議員辞職に追い込んでこそ、ちょっとは自民党もやるな!・・・と思われるかもしれません。

そんなそんなことを思っているうちに早朝労働へ出かける時刻になりました。

今日は早朝労働を終えたら銭湯へ行けるというご褒美が待ってます。

それを励みに頑張ってきます。それだけです。

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