クラウドワークスで最後にお仕事をしたのは4月のことで、最近はサイトすら見なくなりました。
昨日、久しぶりに覗いてみたのですが、オワコンを通り越して「焼け野原」といった感じです。
絞り込みで案件を検索したところ半年前の20分の1以下になっていて、廃れたオンラインゲームを見ているようでした。
ワーカーも発注者も嫌な思いをして、さらに過疎化が進むという悪循環なのでしょう。
私も今やっているライティングは、一昔前まで鬼のように案件を投下してくれた発注者さんの案件だけで、「あの時、頑張ってよかった」と思っております。
クラウドワークスのようなサービスがオワコンになった今、これからライターになるのは難しいことです。
私もライターをしていて思っていたことですが、発注者になることが稼ぐための近道なのかもしれません。
まあ、言うのは簡単なんですけどね・・・。
私も少しの時間を有効に生かして、自分で稼げる道を模索しようと思っています。

当たり前のことですが今日から1週間が始まります。月曜日から早朝労働だとダメージが大きいのは仕方ありません。
それでもライティングで稼ぎづらくなっている以上、穴埋めする手段があることには感謝しています。
物流の現場に入ると、不在で荷物を受け取らなかった奴らを呪うようになりました。
余計な仕事を増やすなよ!
底辺になればこそ見える光景を”いい機会”だと思えるようになったオヂです。



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