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当たり前のように最小出生者数を更新した今、高齢者の覚悟が必要です

社会のこと

厚生労働省の発表によると、令和7年(2025年)の日本人出生数は67万1236人で、当然のごとく過去最少となりました。

令和の無責任男”増税メガネが声を大にして叫んでいた「異次元の少子化対策」とやらが、まるで効果がなかったことは明らかです。

ほぼ税金の無駄遣いだったと思います。

高齢者のための重税が続く限り、この流れは変わらないような気がするし、もしかしたら江戸時代の人口程度になる過渡期なのかもしれません。

こんな流れを、アホな政治家や官僚の浅知恵で解決できるわけもなく、呆然と統計結果を眺めるばかりです。

どうか今年生まれた子らが、将来苦労しませんように・・・

こう発言し、私を含む高齢者の自覚を促しておきます。

まだ裁判中なので迂闊なことは言えませんが、女子高生を殺害したとされ起訴されている内山梨瑚被告は●●しかあり得ないでしょう。

この被告の母が裁判で証言し、「娘を信じている」とか証言したといいます。

そんな証言、死んだ女子高生に対する冒涜にしか思えませんが、これもアホ弁護士の作戦なのでしょうか?

まさに茶番劇

何度も言ってきたことですが、弁護士の仕事って刑を軽くすることなんですかね?

悲惨な事件の真相を明らかにしてこそ、今後の事件を防ぐ礎になる・・・と考えられないのでしょうか。

被害者をコケにする弁護士にも●●を!切に願うオジです。

 

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