元総理の岸田文雄は、首相在任時からアホさ加減全開でしたが、思わぬ場面で本領を発揮していたようです。
日本を貶める任を帯びている(と私が思っている)現沖縄県知事を葬る大事な選挙、その対抗馬の決起集会で岸田はやらかしました。
9月2日、沖縄県那覇市内の武道館で、沖縄県知事選に向けた新人候補、元那覇市副市長の古謝(こじゃ)玄太氏(42)の決起集会が開かれた。
そんな決起集会でひと際目を引いたのが、最上位の来賓として登壇した岸田文雄元首相(69)だった。ところが……。
「岸田さんが着ていたのは、なんと玉城知事から贈られた、かりゆしウエアだったんです。前立ての部分に沖縄伝統のミンサー織りをあしらった、かなり特徴的なデザインでした。
引用:女性自身
さすが、国民の神経を逆なでし続け増税をしようとし続けた「増税メガネ」の面目躍如・・・といったところでしょうか。
改めて、このオッサンがマジもんのバカだと分かったのですが、石破ゲルともども早く引退させてほしいものです。

土曜日の早朝ですが、これから尊い朝労働へ行ってきます。働かなければ食えぬ現実と戦っている50代後半のオヂです。
元はといえば“身から出た錆”なので仕方のないことですが、企業を優遇しすぎだった自民党政治に恨み言の一つも投げかけたくなります。
それと区分請求書でも不自由なかったのに、実質的に免税事業者を滅ぼすインボイス制度を導入したざい財務官僚も●ね!
不満をぶちまけながら、尊い朝労働へ行ってきます。



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