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ススキノの花金はすっかり人も戻ってきて大いに賑わっていました。

札幌

花金だった昨日は、仕事帰りに妻と合流してススキノの「まっか」というお好み焼き屋へ行き、もんじゃ焼きやとん平焼きなどで舌鼓を打ちました。

ココノススキノにオープンした「月島もんじゃ」へ行こうとも思ったのですが、さすがオープンしたばっかの激混みだったので店を変更したのです。

さすが花金で人の多かったススキノでした。

一夜明け、今は半ドン出社を控えコーヒーを啜るいつものオッサンです。

頭がボーっとしているのは睡眠時間が足りていないからで、ちょっとばかり昼寝しようかと思っています。

1月の初めに予想したとおり立て込んだ副業も、今は落ち着きを取り戻しているから、こんなことを考えられるのです。

ただ、締め切りに追われていないだけでバックオーダーはたくさんあります。

この週末で減らせるように頑張らなければなりません。やってみせます・・・。

セクシー田中さん」に関する一連の問題は、まったく収まる気配がありません。そりゃ、一方が逃げまくっていて謝罪する気持ちがないので当然の結果です。

これについて「海猿」などの原作で知られる漫画家の佐藤秀峰氏が、その背景を推察しております。

「出版社は、テレビ局には『原作者は原作に忠実にやってほしいとは言っていますけど、漫画とテレビじゃ違いますから自由にやってください』と言います。そして、漫画家には『原作に忠実にやってほしいとは伝えているんだけど、漫画通りにやっちゃうと予算が足りないみたい』などと言いくるめます」と、自身の経験を踏まえて不信感を示した。

引用:デイリースポーツ

本当のやり取りがどうだったのか分かりませんが、今回の件で日テレサイドや噂の脚本家が原作者の意向を蔑ろにしたことは確かです。

マスメディア全般が「こんなもの」としか思えません。

そんな事実を世間に知らせる犠牲としては、あまりにも大きく取り返しのつかない結果となり残念です。



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