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京都市に見る人口減少社会の進展

社会のこと

10月も最終盤になった木曜日です。今日は夜に会食がセッティングされているので、今から明日へのダメージが心配になってしまいます。

それでも今週末に予定されていた「温泉宿2泊」の中止とのバーターなので、まだ気楽なものです。

そういえば京都市の人口が激減しつつあるようで、この流れはいずれ全国的なものになっていくでしょう。私の故郷である函館市はすでに人は減りまくっていて、しかも若い層の現象が顕著だという末期症状です。

日本の人口が減っていくなかで、市町村のあり方や行政の仕組みも変化が求められます。しかしほとんどの地方行政は受け身の姿勢で、自ら変わろうという動きはあまり見られないのが現実です。

どんどんスリム化していかなければ、増税で国民は死んでしまいます。

なんか政府のアホ税調が「消費税を上げなければ財政は持たない」などと、財務省に操られている発言をしておりますが、その前に議会のスリム化と社会保障の見直しが先でしょうに。

やっぱりもう一度自民党を下野させるしか、日本を良く出来ないようです。

今月は中日を過ぎてから副業が好調なので、月末までラストスパートをかけながら来月の予定も頭に入れておかねばなりません。

副業を頑張ることで、外食や買い物時に感じていた後ろ向きな気持ちから少しだけ解放されます。やはり精神の安定がなければ楽しく生きていけないのです。

そんなことで今日も頑張っていきます。

 

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