良かったー!!
声を大にして言いたい気分で、妻が検査を受け“心のどこかで心配していた”最悪の結果を免れました。
これで当たり前だった日常が、今日からも当たり前にやってきます。
ホッとしたところで考えていることは、3週間後の旅行を思いっきり楽しむことです。
それを間近に控えた今は、副収入が途絶えていることに大きな不安を抱えています。しかし、家計のマイナスは働いて取り返すしかありません。
“夢のような旅行”が終わったら、アルバイトに出ることに決めています。
それと並行してやることもあるので、4月の終盤からは過酷な日々が始まるのは覚悟していている私です。
なるようになる。
お気楽じゃなく、前向きに考えています。

世の中には呆れを通り越すようなことが多く、ネットを見るたびに溜息がとまりません。
日本の自衛隊が長射程ミサイルを配備したことに対して、度々「国内問題に関与するな」と言っている中国政府が文句を言っていきました。
長射程のスタンドオフミサイルを熊本、静岡両県の陸上自衛隊駐屯地に配備したことについて「深刻に懸念している。自衛や専守防衛の範囲をはるかに超え、憲法違反だ」と指摘。
引用:毎日新聞
完全に「おまいう」発言ですが、これにコメントした法政大学大学院教授の白鳥とかいう男の意見には吐き気を催しました。
こうした指摘を外国から行われなければならない、というのは大変に残念なことではないだろうか?日本は独立国である。その日本の国家の理念を顕す日本国憲法の「平和主義」が損なわれつつある、というのは国内でもしっかりと議論するべき必要がある。
引用:白鳥浩さんのコメント
白鳥とかいうオッサンは、中国共産党政府から便宜でも図られているのでしょうか?何ですか、「外国から」て?
今の日本に大事なのは、ホントに国や国民を守るために現実的かつ力強い政策です。
最近の高市さんには期待が持てなくなっていますが、求めるものはブレなく思ったままでいます。
どうかお花畑が滅びますように。
それだけを思っている土曜日の優雅な朝です。



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