分かっていたことですが、立憲民主党に所属する議員の半分以上は、俗に言うところの”パの者”です。
そのテンプレみたいな議員が、昨日炎上していた日教組上がりの古賀千景とかいうゴミなのでしょう。
昨夜の寝る前に、妻が「これ見て!」と見せてきた動画が、国会における例の場面でした。
大学卒業以来約30年にわたって福岡県内の小中学校に勤務し、日教組の特別中央執行委員も務めた経験を持つ古賀議員は、「私も教えた子がいっぱい自衛隊にいるんです。いっぱい苦しんでますよ。でも、分かってほしいのは、自衛隊に行く子供たちって、経済的に厳しい子どもたちが行くんですよ。豊かな子どもたちは、自衛隊とかなりませんよ」と自説を展開した。
引用:FNNプライムオンライン
まさにガイジ!といった発言・・・いやいや、普段からこんな考えだから言ってしまうのでしょう。
立憲民主党とかいう政党の正体は、しょせんこんなものです。
呆れて喉が痛くなっている火曜日の朝でした。

そここそ暖かくなってきた札幌ですが、まだまだ暑いまでには至っていません。
妻からは「そろそろカジュアル出社したら」と言われますが、ほんの少しだけ時期尚早です。
確かにカジュアルにすることでワイシャツのクリーニング代が浮きます。
それは分かるのですが、今だと「まだ早くね!」と思われることは必定です。
貧乏と人目の間で揺れ動くオジ。
とりあえず「一刻も早く、灼熱のような気温になれ!」と祈っております。



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