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AIのアシスタントをやってみて気付かされたことを活かしてみせます

徒然草

AIをアシストしたお仕事の第一弾を昨日終えたのですが、AIの進化ぶりに感心しきりの私です。

こんなことでは、下請け的なライターが仕事を失うのことも当然だと思えるほどでした。

しかし、AIの“至らぬところ”も垣間見えたので、今後進むべき方向性について色々と考えられます。

最近のAIシェアを見ると、ChatGTP、Copilot for Microsoft、Geminiの3強らしく、まさに切磋琢磨といった状況です。

ここで大事なのは、どのAIを使うということではなく、どう関わるかということだと思っています。

スタートしたばかりですが、新たな依頼に大事なヒントが隠れている・・・ような気がしているオジです。

国民からの信頼を失うばかりか、憎しみの対象になりつつある検察ですが、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案に対し不満マックスらしいと報じられています。

幹部らは、検察抗告が原則禁止となった点を「あり得ない」とし、検察だけが不服申し立てを封じられるのは理不尽だと非難。再審公判での争いが激化する可能性に言及し、現行制度より審理が長くなるとの声も漏れた。

引用:共同通信

この”幹部ら”が実在するとしたら、検察には「反省」という2文字は無いようです。

罪深い検察のツールを取り上げるだけではなく、罪深い検察の闇をキレイにして欲しいと願ってます(期待薄)。

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