スポンサーリンク

節約を考えれば家の中のゴミがなかなか減らないという現実と葛藤。

徒然草

今日は札幌市のゴミ分類でいうところの「燃やせないゴミ」の日で、毎月のことながら該当するゴミの少なさに困ってしまいます。

5リットルの有料ゴミ袋ですらスカスカで、心のどこかで「もう1ヶ月待とうかな」なんて思ってしまうほどです。

そんなことをしていたら、いつまで経っても捨てられません

仕方ないので富裕層でもないのに、有料ゴミ袋を贅沢に使うことにします。

あぁ、勿体ない・・・

こうした“貧乏心”をいつまでも失わないことを誓う水曜日の朝です。

期待値が高いからこそ、これからの高市総理の政策には注目が集まり、失敗すれば大いなる失望を生むことになるでしょう。

そんな高市内閣ですが、唐突(じゃないかもしれませんが)に「裁量労働制」の見直しを表明しました。

働き方改革の見直しをめぐり、高市早苗首相が、特別国会の施政方針演説で裁量労働制の見直しを表明する方向で調整していることがわかった。

裁量労働制をめぐっては、経済界から対象業務の拡大を求める声があがる。

引用:朝日新聞

経済界が要望しているあたりヤバさが垣間見えるわけで、下手をすれば”定額使い放題労働者”が増えるかもしれません。

高市総理!大事なのはバランスですよ!

名もなきオジですが、とりあえず言っておきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました