モバイルバッテリーによる火災は、少なからず社会活動に影響を与えています。海外の航空会社ではモバイルバッテリーを制限する動きがありますが、日本の国土交通省もそれに倣うようです。
反日新聞の報道によれば「機内へのモバイルバッテリーの持ち込み個数を電力量にかかわらず制限する方向で検討」しているといいます。
まあ、機内であんなものが火を噴いたら怖いので妥当な規制でしょう。
この報道に対して、ITジャーナリストを自称している山口健太という人がコメントを寄せていました。
座席に電源がない機体もあるため、空港ロビーなどでの充電ニーズが高まりそうです。電池切れを恐れてスマホの利用を控える人が増えると、航空会社が推進するアプリ利用にも悪影響が出てきます。
引用:山口健太さんのコメント
モバイルバッテリー制限ごときで、航空会社のアプリを利用しない人が増えるのでしょうか?私には甚だ疑問です。
私の場合、妻から「あんたはスマホをほとんど使わないから大丈夫でしょ」なんて言われるレベルなので、むしろ世間ずれしているのは私なのかもしれません。
実際に去年行ったディズニーランドでは、列の後ろにいた若いカップルの女の子が「●●くんがモバイルバッテリーを買ってくれなかったせいで、もう充電1%になったじゃ~ん!」と言っているのを聞いてビビりました。
みんな、そこまでスマホを使い倒しているんだ・・・。
それでも「飛行機が火災になるよりいいでしょ!」と思っているオジです。

昨日から今朝にかけて思わぬ大雪になりました。我が家周辺はそれほどでもないのですが、市内の一部では地獄が復活したようです。
それでいて週末は気温が上がるようなので、マジでB級道路を車で走ることはできません。
案の定、無能札幌市の”緊急排雪”とやらは上手くいっておらず、ポンコツ市長には一刻も早い辞任を願うばかりです。
あの市長、羞恥心の欠片もないでしょうから、市民の苦しみなど「どこ吹く風」だと想像しています。
アホらしすぎる!
なんとか木曜日になったので、アホ市長のことは忘れて目の前のことに集中します。



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