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北海道は9月12日で「日常事態宣言」解除・・・かもしれません。

徒然草

どうやら昨晩は私のイビキが酷かったようで、5時に起床すると妻がリビングのソファで寝ていました。大変申し訳ございません。自分で言うのも何ですが、イビキというのは厄介な敵です。睡眠中の呼吸にも悪影響を及ぼすので、何かしらの対策を考えなければなりません。

今日はまだ火曜日です。週末まではまだ遠い道のりと感じてしまいますが、延長を繰り返し終わりの見えない「緊急事態宣言」よりはマシなのかもしれません。

漏れ伝わってくる話だと北海道は宣言解除のようです。

アホマスコミは「自粛疲れ」などという言葉を使いたがりますが、多くの人は「疲れ」ではなく「呆れ」に近い感覚なんだと思います。1年半以上コロナと付き合っているのに、政府も分科会も地方自治体も国民や事業者にのみ自粛を強いて、なんらこの先のビジョンを示さない無能ぶりに失望を禁じえません。

きっと「宣言解除」に対して北海道の鈴木知事は「まだ解除は早い」などと言うのでしょうが、こちらとしては「じゃあ、延長してどんなことをするんだ?」と問いたいところです。

東京都のオバサンも自民党内の政局が動きだしたからか、なぜか存在感を薄めています。いったい何を考えているのでしょうか。きっと自分の事しか考えていないと思いますが・・・。

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新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、東京都での自宅療養を余儀なくされている感染者数は、入院調整中を含めて約2万5000人を超える。容態が急変して、亡くなる悲劇も相次いでいる。医療を受けられずに重症化し…

まったく「やれやれ」です。

 

ダメな上を見ていても何にもなりません。とりあえずは目の前のミッションをこなして前へ進まねばならないのです。今日も元気に働きながら、今晩イビキを防ぐ手立てでも考えたほうが「生産的」なので、まずは頑張ります。

 

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