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中国政府が打ち出す対日制裁を考えるたびに岡田克也に怒りを覚えます

社会のこと

貧乏に苦しみながらも4月の旅行を楽しみにしているという、この二律背反の状態をどう解釈していいのか悩むばかりです。

悩んだとて解決しないことなので、これ以上深くは考えないことにします。

ところで、岡田克也とかいうキモい男の執拗な質問から始まった日中の不和ですが、中国の対日制裁っぽいことがワンランクアップしました。

中国商務省は24日、三菱重工業やIHIなど20の日本企業や団体を対象としたデュアルユース(軍民両用)品目の輸出を禁止すると発表した。同国は1月に輸出管理リストを作成していたが、日本企業が追加されるのは初めてだ。日本政府は、強く抗議し措置の撤回を求めたと明らかにした。

引用:bioomberg

なんとも微妙な措置ですが、これが経済的にヤバいといわれている中国の限界ラインなのかもしれません。

かつてのしたたかな中国であれば、あの岡田克也とかいうキモい男の“成果”に乗らなかったはずです。

ある意味で残念な中国の現状で、とりあえず「岡田克也は腹を切れ!」と言っておきます。

昨日から買うことのできたディズニーシーのチケットですが、あえて今日買う予定にしています。

そうする理由は特にありません。

ついつい考えてしまうのは、4月23日のディズニーシーが時短営業だということです。

貧乏人だけに「もったいない」と思ってしまうのですが、個人的にはディズニーシーへ行っておきたいと思い続けています。

ほとんどディズニーシーで決まりだとしても、その熱い思いを妻に伝えます。

きっと今夜は浮かれているはずですが、そんな瞬間も楽しむべきだと思うオジです。

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