記憶が遠くなって忘れかけていましたが、日航機の墜落事故から41年目の8月12日でした。あの頃の私は高校生で、日航機への恐れを決定づけた事故です。
あの日から今に至るまで、JAL機に乗ったのは数回ほどしかありません。
じゃあANAが絶対的に安全かといえばそんなこともなく、ただただあの日のイメージを引きずっています。
もう一日が終わろうとしているので、追悼の気持ちで酒を嗜むことにします。

昨日の札幌はおよそ33℃という暑さで、軟弱者の体には少々過酷な一日でした。
もちろん酷暑日を経験している皆さんからしたら、「舐めとんのか!」とお叱りを受けるでしょうが、実際過酷だったので仕方ありません。
天気予報を見るかぎり、この暑さがピークだった可能性があります。
そうだったとしたら、肉体労働を始めたばかりのオッサンにとっては有難い気候です。
どうかこのままでありますように・・・。
自分勝手な思いに包まれている木曜日の朝です。



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