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何故か分からないのですが、とても前向きな気持ちでいられる連休明け

徒然草

連休も終わった火曜日の朝ですが、なぜかしら清々しい気持ちでいられます。「何故」と言うくらいですから理由は分かりません。

ここ数日、かなり雪の降った札幌ですが、今日も雪マークの並ぶ天気予報となっています。

わざわざ冬の札幌へ観光にくる方にとっては”嬉しい雪”だと思いますが、原住民にとっては苦痛でしかありません。

ただ、”あえて”こんな場所に住んでいるわけで、嘆くだけ無駄なことでした。

どうか雪が増えませんように

妙な神頼みをしている連休明けのオッサンでした。

かつて「中東の大国」といわれたイラン国内で反政府デモが拡大し、かなり深刻な事態になっています。

宗教指導者をトップに戴くという前世紀的な権威主義国家ですが、情報が溢れる現代において”それ”を維持することは困難なことなのでしょう。

国民にとって大事なのは、あくまで目の前の生活です。

アメリカのトランプ氏も介入をほのめかしていて、イランがどうなってしまうのか予断を許しません。

日本以外に目を向ければ、2026年はとんでもない混沌が予想されます。

この瞬間考えていることは、「どうか立憲民主党、共産党、公明党が滅びますように」ということだけです。

心してかかりましょう。

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