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ヒグマを巡る奈井江町の対応に見る、地方自治体のレベルは低いという現実

社会のこと

北海道の奈井江町とかいう田舎町が、ヒグマ出没を巡って猟友会をバカにした対応を取っていて注目を集めています。

この件に関しては、町役場がアホなのは間違いないとして、その上にいるはずの北海道庁がイマイチ動いていない点が不可解です。

コロナ禍では張り切って飲食店イジメを推進していたのに、獣害はどうでもいいのでしょうか?

このまま放置していると人的被害が出るのも時間の問題です。

三本英司とかいう奈井江町長も頭がおかしいのか、無責任な対応に終始しています。

町によると、猟友会に所属していないハンター約20人に声を掛け、当面、報酬なしのボランティアとして活動してもらうということです。

引用:テレ朝news

これ、そのボランティアにケガ人や死人が出てしまったら、町としてどんな補償をしなければならなのか考えているのですかね?

全く呆れかえって眠くなってしまいます。

今週も何とか金曜日に辿り着きました。日々、副業に追われているせいか記憶に残らないまま時間が過ぎています。

今日から北海道神宮祭、ここでは「札幌祭り」といわれているイベントが始まりますが、少なくとも夜は近づくべきではありません。

その時間帯は若者密集タイムで、私のようなオッサンが行くと疲労するだけです。

去年の経験で懲りたのですが、妻は「週末の昼間なら大丈夫じゃね?」と申しております。まあ、試しに行ってみるのもアリかもしれません。

とりあえず行けるように副業を頑張ることにします。

 

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