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冷静に見ればイスラエルが暴走していても、それに異を唱えられません。

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今日も遅い時間にブログを書いているということは、余裕を失っている証拠なのかもしれません。

何となく過ごした月曜日ですが、副業に追われながらも一定の成果を収めました。

明日からも忙しいので、今は英気を養うことに集中します。

このところハマスのテロ攻撃に端を発した戦争が緊張感を高めてしまい、歴史的な経緯と今の立ち位置によってイスラエルへのスタンスが分かれ始めました。

意外だったのは、人権弾圧国家として有名な中国がイスラエルを非難したことで、これは対米対決姿勢のなせる業なのでしょう。

習近平体制になってからの中国は、かつてのようなしたたかさを失い、近いうちに大失敗をやらかすと期待しております。

ところでイスラエルvsハマスの戦争は、イランや実質的にイランの傭兵「ヒズボラ」も参戦をほのめかしており非常に複雑な力学が働いていて、心配なのは無能な岸田文雄や外務省のキャパを超えているのではという不安です。

我が国のポンコツ総理は、国益よりも自分の立場が大事なようなので、心の底から「バナナの皮で転んで〇ねばイイのに」と思ってしまいます。

でも、あのようなゴミってしぶといので、不慮の事故は期待薄です。あぁ、これが閉塞感なのか・・・。

もはや国連も機能していないので、独自の立ち位置を示し独自の外交を考えなければなりません。

今思うことは「バナナの皮、頑張れ!」という絶望的な思いだけです。

国際紛争だけではなくテロを見ても「世界に普遍的な正義など存在しない」という事実に無力感を覚えます。

日本のことでいえば、広島や長崎に原爆を落としやがったアメリカは、ブッシュ元大統領の言葉を借りれば「悪の枢軸」そのものです。

しかし焼け野原から復興し、一時はアメリカに迫らんとした経済力は、やはりアメリカのポチになったから実現できたというの事実があります。

ここで大事なのは、日本はどんな国なのかということを今一度考えることで、そんな大事なときに岸田文雄などというポンコツを総理に頂いている場合ではないのです。

まずは岸田文雄を総理から引きずりおろし、財務省を徹底的に糾弾することから日本復活が始まります。

そのためには、犠牲になっても構わないと思いながらも、なんとか妻の老後を守らねばと考えている中途半端なオッサンです。

 

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