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人間らしく病と闘いながら、人間らしい領域でAIと対峙していきます

仕事

いつの間にか金曜日になってしまいました。仕事をしていないと、こんなにも無為に時間が過ぎてしまうことを再認識しています。

何か爪痕を残さねば・・・かるく焦っているのですが、とりあえずやれることを進めるしかありません。

考え過ぎると固まってしまう悪癖がある私なので、少し力を抜いて頑張ってみます。

このところ、ライティングという副業がAIに取って代わられているなんて事実があるようで、そのような事例を取り上げた記事がありました。

「生成AIに仕事を奪われすぎて月収が大幅ダウンしました。正直に言うと生活が厳しいです」 X(旧Twitter)上で、とあるポストが大きな話題になっていた。フリーランスのWebライターが「生成AIに文章を書かせれば、人間のライターは不要」といった理由で、クライアントから仕事打ち切りなどの仕打ちを受けていると言うのだ。

引用:週刊SPA

AIは膨大な情報から最大公約数的な文章を書くのが得意なので、あちこち参照しながら書くようなライターじゃ太刀打ちできません。

言うのは簡単ですが、これからは「自分色と独自性」がなければ生きていけません。

そこだけ意識していれば、まだまだ人間にも勝ち目はあります(今のところ)

映画「ブレードランナー」じゃありませんが、AIには記憶や体験がないわけで、味覚や視覚も人間に分がある・・・と思っています(しかもAIは病気になりませんし)。

ただ、AIの進化は恐るべきものがあるので、いい歳したオッサンでも進化を止めるわけにはいきません。

とりあえず頑張ります。

病欠しておきながら、今日から始まるWBCを楽しみにしているオッサンです。この感覚、AIには分るまい!

無駄にAIと張り合っても無駄なのですが、カープファン歴50年の私としては誠也&小園に注目しています。

誠也はスタメン確実で一安心でも、小園はベンチスタートが濃厚です。

やはり「守備の綻び」は避けたいのでしょう・・・とはいえ、セカンド牧ってどうなんですかね?

まあ、井端監督は小園を抜擢してくれた恩人なので、これ以上の批判は止めておきます。

チャンスは必ずやてくる

そんな言葉を、聞こえるわけもない小園に発して今日やるべきことを始めます。

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