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勝手にリベラルを名乗っている連中が滅びる理由がよく分かる記事。

社会のこと

昨日の夜にネットを見ていたら、ちょっとばかり面白そうな”切り抜き記事”があったので読んでみました。

内容を要約すれば「なぜ”リベラルと称する”奴らが嫌われているのか?」ということです。

沖縄県知事選挙で今月、12年ぶりに保守系の知事が誕生した。約15万票という大差で敗れた玉城デニー氏は選挙結果を受け止めるとしながらも「政府の圧力に対して、どう立ち向かっていくか、これからの動きだと思います」と述べた。

玉城氏を強く支援した共産党の田村委員長は「高市政権が玉城デニー体制を転覆するためにはどんな手でも使うという姿勢で官邸と自民党がこの選挙に介入した」と発言。これに対しSNS上では「負けたら政府やSNSのせいってそれでいいの?」「違う意見を聞かない姿勢がリベラル離れにつながっているのでは」といった批判の声が広がった。

引用:ABEMA

そもそも日本共産党なんてリベラルとは言えない存在で、ある意味で国家を破壊したいと思っている組織です。

ことの発端は、リベラルを自負する慶應義塾大学の白坂リサさんが受けた理不尽な行為らしいのですが、私は彼女のことを知りませんでした。

白坂リサ氏が保守的な論調で知られる雑誌『WiLL』を購入し「考え方は違えど興味深い、ワクワクする面白さがあった」とX(旧ツイッター)に投稿したところ、同じリベラル層から批判を受けるという出来事も起き、話題となった。

引用:ABEMA

自称“リベラル”なんてこんなものです。

この記事のコメントには的確な指摘が多く、自称リベラルには是非読んで欲しいと思います。

久しぶりに政治的なネタを取り上げたオヂでした。

 

今日は早朝労働を終えてからが忙しい一日となります。帰ってすぐに自宅工事の立ち合いをして、そこからエアコンを決めに某家電量販店へ行き、それからいつもの貧乏人御用達スーパーです。

まさに“貧乏暇なし“を体現している・・・のかもしれません。

頑張りながら思うことは、「つまらないことで妻に怒られませんように」という、実に内向きなことです。

時間もしないので、そろそろろ労働へ行ってきます。

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